アメニティドームに合うタープ選び

前回に最初に選んだテントとして、アメニティドームMをご紹介しましたが、次にタープについてご紹介。

購入したタープはアメニティドームと同じラインのアメニティタープ ヘキサLセットです。

テントは去年の9月ごろに購入したのですが、そのころはアメニティラインナップのタープが出ていなかったので統一感を持たせることが難しかったでした。

こちらのタープは去年の年末12月ごろに発売されたもので、カラーリングもアメニティドームと同じで統一感を持たせることができます。

設営については↓のような感じで簡単です。

同じスノーピークの上位ラインナップのタープとの違いとしては、

  • シールド加工されていない
  • ポールがアルミではなくスチール
  • ポールのカラーがREDではなくBLACK

といったところになりますが、Lサイズと大きく、価格もリーズナブルでなによりカラーリングがアメニティドームと同色となりますのでとてもマッチします。

そのほかのタープの候補としては、

ユニフレームのREVOタープL

カラーリングも薄い黄色でシンプルなデザインかつヘキサの形状が美しく、価格もお手頃だったので第一候補でした。

そのほか韓国メーカーのスノーピーク製品のぱくりのようなものもありましたが、価格的にアメニティタープとさほど変わらなかったので候補には入れませんでした。

サイズについてもMかLか悩んだのですが、大は小を兼ねるという言葉とヘキサの場合はスクリーンテントと違ってサイドもカバーしないといけない点から大き目をチョイスしました。

わりと狭いキャンプの区域割り当ての場合はタープを張れないこともあるようですが、快適性とヘキサの美しい形状というのが自分の中でプライオリティーが高かったのでLを選びました。

近所でためしばりをしたときの画像です。

わりと丁度いいサイズです。

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